ジェルネイルが浮いてきて、自爪とジェルネイルとの間に境目ができ、特に夏場などは蒸れ菌が繁殖することがあります。
繁殖してくるとお爪の表面にうっすらと緑色になってきます。
これをグリーンネイルといいます。
浮いてきた場合は、放置などはせず、すぐにサロンにお越し下さい。定期的なお手入れをオススメしています。

緑膿菌感染とは細菌によるものです。

水回り、土の中、人間の大腸の中にも常在しています。

緑膿菌の出す代謝物の色が緑色なので『カビ菌(真菌)』と勘違いされやすいです。

爪から爪へと移ることはありませんが、

爪の衛星と健康のためにも早めに改善しましょう。

グリーンネイルになった場合は速やかにメンテナンス、オフを致しましょう。

 

 

 

よく勘違いされますが

・グリーンネイルはカビ

・爪が腐ってきている

・他の人に触ると感染する

・緑色を削り落とせば大丈夫

etc…

よく聞きますが違いますよ!!

 

ネットでは間違いの情報が結構多いので要注意です⚠️⚠️⚠️